フラワーレメディをペットにあげよう
![]()
フラワーレメディガイド >> フラワーレメディガイドについて > フラワーレメディをペットにあげよう
フラワーレメディは小さな子供や赤ちゃん、病気療養している人や老人にまであらゆる人に安心して使うことができる自然のエッセンスで、いろいろな体の不調に効果があるものですがこのフラワーレメディは人間だけでなく動物にも使う事ができます。
最近ペットがよく吠えたり噛み癖があったり何となく元気ないなどと可愛いペットに対する心配事はいろりおありますが、毎日のペットの様子によって、その状況にあったレメディを選びましょう。
レメディの選び方
インパチェンス・・・インパチェンスはイライラしている様子で鳴きやまない時に使います。
ゲンチアナ・・・ゲンチアナはペットが主人に叱られた時など何かはっきりした理由があって元気がない時に使います。
ミムラス・・・ミムラスはペットが怖がり屋で特定の事柄や人物などを怖がる時に使います。
マスタード・・・マスタードはペットに特に理由がないのに元気が無く食欲も落ちて表情も暗い時に使います。
ハニーサックル・・・ハニーサックルは引越しなどをして家が変わってからペットに元気が無い時や前の家を懐かしんで思い出にひたっている時などに使います。
チェストナットバッド・・・チェストナットバッドはペットをしつけてもなかなか覚えない時や同じ失敗を繰り返してしまうに使います。
セントーリー・・・セントーリーはおとなしく優しい性格で自分の意思を主張できないペットや周りに支配されやすい場合なんかに使います。
フラワーレメディの注意点
フラワーレメディは薬とは違うので病気の症状に対して早急に対応することはできませんので心配な症状がある場合は必ず獣医さんの診断を受けるようにしてくださいね。
ペットの健康や精神状態は飼い主と良い関係が保たれているかによって大きく変わってきますが、飼い主の精神バランスが悪いとペットの精神状態も不安定になってしまいます。
なのでペットの飼い主さんも必要に応じてレメディを服用すればペットも入れた家族全体のバランスが良くなって安定した生活が送れるようになると思いますから試してみてくださいね。
ペットにフラワーレメディを使ってみる
私達人間の心と体の健康を取り戻してくれるフラワーレメディですが、日本でも使っている人が増えてきていて薬を使わない自然療法として最近はブームになりつつあります。
そのフラワーレメディは100%自然の素材を使っているので病気で療養中の人や老人・赤ちゃんにまで安心して使えるし可愛いペットにも同じように使うことができます。
家で飼っている犬や猫が何かイライラしている、元気が無いと感じることはありませんか?
人の心に働きかけるフラワーレメディは動物の心にも同じような効果で働きかけてくれます、可愛いペットの状態によってその時に適したレメディを選んでペットに与えてあげましょう。
フラワーレメディをペットに使う
ペットにフラワーレメディを与える時はどうすれば良いのかというと、レメディは食べ物などに混ぜても効果は変わらないのでペットが毎日飲んでいる水や食べ物に少し入れて服用させる方法が一番簡単です。
水やエサを替える時にそれぞれのレメディを2滴ずつレスキューレメディの場合は4滴入れてください。
食事の時間以外で例えば留守番の前や静かに落ち着いてほしい時にフラワーレメディを服用させたい場合は、自分の手にレメディをとってなめさせるか直接スポイトで口の中に垂らしてやりましょう。
スポイトがペットの口に触れてしまったら、しっかりスポイトを洗浄・消毒してからまた瓶の中に戻してください。
ペットが興奮していたり、落ち着きがなかったりしてどうしても直接与えられない時はスプレーボトルで吹きかけてやっても効果があります。
ペットの意識が無かったり・ぐったりしていて服用させるのが難しい場合はペットの口やその周辺、耳や肉球などに塗ってあげてください。
フラワーレメディガイド >> フラワーレメディガイドについて > フラワーレメディをペットにあげよう
Copyright © フラワーレメディ ガイド-フラワーレメディの効果などについて紹介-. All rights reserved.